「言葉では伝わらないものが確かにある。しかしそれは言葉を使い尽くした人だけが言えることだ。言葉は大事に使いなさい。そうすればただ沈黙しているよりもより多くのことを正確に伝えられる」
(ヤン・ウェンリー)
水はあらゆるものに潤いを与えて手柄を誇らず、また、人々のもっとも嫌う低い所にとどまり、それゆえ道タオにそっくりだと言えるのである
水は低いところへ流れてその心は深く、万物は水によって生命を得るのである
水はよく澄んでよく他者を映し、あるいは他者をよく洗い清め、器しだいでどんな形にもなり、四季の時節をはずすことがない
もっともすばらしい人間は、水のような美徳を備えているために、咎とがめないのである
中国 春秋時代の思想家
老子 (紀元前5世紀頃)
「言葉では伝わらないものが確かにある。しかしそれは言葉を使い尽くした人だけが言えることだ。言葉は大事に使いなさい。そうすればただ沈黙しているよりもより多くのことを正確に伝えられる」
(ヤン・ウェンリー)
大学生時代に3年コンビニに勤めてたけどずうずうしいのがたくさんいたなぁ。
ドカタオヤジがコンセントに勝手に携帯充電器差し込んで充電する。
やめてほしいと言うと 「お前の給料は俺が払ってやってんだぞ」と
喚き散らしてドア蹴り飛ばして退店
いきなり入ってきたおばちゃんが
「タクシー呼んで!コンサート始るから!」断ると
「何でやってくれないのよ!!!」
こっちこそ何でサービス外の事やらなきゃいけないのか聞きたくなる
どこぞの店からやってきたと思われる20前後のバイトっぽいのが
いきなり入ってくるなりレジ前に両替お断りの張り紙あるのに
「両替して」断ると「はあ?前はやってくれたぞ?テメェ新人?」と凄い喧嘩腰だったから
「脅しても両替はしませんよ」と言うとキレて喚き散らす。
警察呼んで(隣の交番に繋がる通報装置がレジにある)
怒鳴りまくってるところに警察登場。どうやらDQN居酒屋の店長の命令だそうで、
「怒鳴ったら両替してくれる」と指示してたらしい
後日そのバイトは恐喝罪で、店長は威力業務妨害で逮捕、バイトと店長クビ。
その時のバイトの捨て台詞「マジお前のせいで俺、前科持ちなるし」(泣きながら)
本をビニールに包んで立ち読みできなくしてるんだが(乱雑に読む奴が増えたため)
ヤンキー高校生がビニールを破いてあぐらかいて読み始めた。
注意すると殴られたんで警察突き出し。停学になったらしい
店内でタバコ吸う韓国人襲来。
外で吸うようジェスチャーするとその場でタバコを床に捨てて靴でグリグリ。
中指立てて退店
ゆとり世代高校生「鼻血出たんでティッシュください、大量に」
「当店は無料でティッシュを配っておりませんのでお買い求めください」
高校生「買わないとダメっすか?」これがゆとりか。
無職っぽいデブ女、平日の昼間に来店
「お箸大量にくれ。あと廃棄くれ。どうせ捨てるんだろ?あ、この牛乳明日までじゃん。
捨てるんだしもらってあげるよ。他に貰って欲しいもんあったら言ってくれや、またくる」
と言って牛乳3本抱えて退店。
現行犯逮捕、捨て台詞「コンビニは何でもしてくれるんじゃねーのかよ!?」
トイレでシャンプーするオヤジ、注意すると「コンビニだからいいだろ」出入り禁止
まだまだあるけどこのへんで。
最近は、TwitterとかTumblrとかありますよね。そういうのって、基本的にはそれぞれのユーザが好きなようにシステムを使ってるだけなんだけど、けっこうしばしば頻繁にニュース情報も回ってくるわけです。Twitterだったら誰か個人の受けた衝撃的なニュースとして回ってくるし、Tumblrだったら脈々とReblogされて、記事の引用だったり裸のお姉ちゃんが回ってくるわけでしょう。
そういうのってスバラシイよね。
なんでスバラシイかっていうと、情報に価値判断が積み重ねられていて、重みづけがされているからです。果てしなくネットを次々と伝言ゲームされて、自分がフォローしている人たちから自分のところまで届く情報っていうのは、やっぱり面白い。そもそもなんとなく波長のあう人たちをフォローしているわけだから、ビビッと来るポイントも似てたりするんでしょうね。「あ、その記事は私も面白いと思うわ」「この子は可愛いと思うわ」と。
結果として、だんだんRSSリーダで記事を読まなくなってきました。でもやっぱりRSSでチェックしたいページはあるから、ものすごく、厳選しました。厳選できました。まだまだ減らせると思います。
From:小川忠洋
大阪のスタバより、、
「成功する人は成功する習慣を持ち
失敗する人は失敗する習慣を持ってる」
セールスの大家ブライアントレーシーはこう言った。
習慣とは、
僕らの人生に最も強い影響を及ぼす要素の一つだ。
僕は毎朝コーヒーを飲む習慣がある。
スタバに行ってコーヒーを一杯。
そして、メルマガなどを書く。
この習慣は
あまりにも強く根付いてしまっているのが分かる。
例えば休みの日でも、
朝、スタバの濃いコーヒーを飲まないと、
なんだかむずむずするのだ。
1日が始まっていないような感覚だ。
なので、わざわざ外に出てスタバにコーヒーを買いに行く。
そして、コーヒーの匂いがしてくると、
なんだかほっとする・・・
すると何だか、
自分が操られているような感覚を感じる。
行く必要はないのに、
むずむずして行きたくなるなんてのは
何か自分の意識じゃない他の別の力が
働いているように感じるのだ。
数年前、マクドナルドでバイトの女の子に対して通常とは
逆の順番で注文したらどうなるか試した人がいた。
つまり「店内で、バニラシェークのMサイズと、マスタードソースのナゲットと
ポテトのSサイズとチーズバーガー下さい」という風にね。
すると、レジの女の子はすっかり頭が混乱してしまって、何度も注文を聞き返し、
おまけに最後に「店内でお召し上がりですか」と聞いたそうだ。
面白い。そこで、俺も試してみた。
「店内で、ペプシコーラのMサイズと、ポテトのMサイズ、あとフィッシュバーガーをお願いします。」
バイトの女の子は顔を挙げて言った。
「あいかわらずの性格ね。」
別れた彼女だった。
「僕らの時間も逆にたどれないかな?」
突然泣き出す彼女。
「おい、いきなり泣くなよ。こんなとこで・・・・」
「ごめん。でも逆にたどるなら、始まりは涙でしょ?」
俺はまわりの目も気にせず、彼女にキスをした。
業務アプリケーションベンダーとして世界最大の企業、ドイツのSAPは昨年の7月、保守サービスを手厚くする代わりに、多くの顧客に実質的な値上げとなる保守料金の体系を変更すると発表しました。
ところがこれに世界中のユーザーグループが反発。保守サービスに値上げするだけの価値があるのかどうか、実際にSAPを導入している顧客で効果を測定し、一定以上の効果が証明できたら値上げしてもいい、というプロジェクトを開始しました。
顧客とベンダが共同で、製品とその保守サービスの価値を数値によって証明する、ということに取り組むこのプロジェクト。ソフトウェアやサービスが提供する価値とは何か? それをどうやって数値で表していくのか、非常に興味深い内容が詰まっています。
263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/07(日) 01:46:04.62 ID:hQJG4GMl0
今日見た光景なんだが、バスの優先席に若い女性が座ってたんだ。
○○病院前でハゲ散らかったデブ爺が乗ってきて
「優先席に座りやがって糞尼がぁ」と怒鳴りながら女性の足を蹴った。
次の瞬間、女性の足が飛んで行った。
俺も何が起きたか把握するまで時間がかかったんだが、膝から下が義足の女性だったんだ。
爺も一瞬ポカーンとしてたんだが、顔真っ赤にしながら
「紛らわしい!障害者なら顔にでも書いておけ」って怒鳴り散らしたのね。
何か頭にキタから「そんなに元気なのに優先席に座りたいんですか?
頭以外でドコか不自由なんですか?」って言ったら殴られて差し歯無くした。
STEP 1. ビジョンを定義する
片付けを行うに当たってのテーマやビジョンを明確にしよう。「自分はどういう生活を送りたいのか?」をキャッチフレーズ化することでシャープにし、これに基づいて「では、このスペースにとって必要なことは何だろう?」と考えていくのだ。
STEP 2. 「片付いていない状態」を定義しよう
必要なものと不用なものを分けやすくするため、都度、「これは自分の何に役に立つのか?」と自問自答しよう。「片付いていない状態」とは必ずしもモノが散乱している状態だけを指すのではない。たとえば、着もしない洋服であふれたクローゼットは、いくらキレイに整頓されていたとしても、自分にとって「片付いている」とはいえないだろう。つまり、「片付いていない状態」とは、気を散らされたり、エネルギーを浪費させるような状態をいう。
ステップの続きは以下からどうぞ。
STEP 3. 小規模からはじめよう
物を処分するという行為は多少なりとも心が痛むもの。処分するプロセスで気を楽にするためには、あまり普段使っていない場所の片付けからはじめるとよい。
STEP 4. 不用品を必要な人にあげよう
自分にとっては不用なものであっても、他の人にとっては必要なものかもしれない。バザーやチャリティイベント・リサイクルショップへ不用品を持ち込もう。廃棄ありきではなく必要な誰かに譲ることにすれば、不用品の処分への抵抗感も少しは薄れるはず。
STEP 5. 自分の生活での「とっ散らかり」について振り返ろう
部屋は心の鏡。ライフハッカー過去記事「『無駄な買い物をしてしまう3つの理由』と『新しい自分に生まれ変わる4つのハック』」でも触れた買い物の浪費などの悪い習慣と片付け下手には、根本的に同じことが原因しているかもしれない。時間の無駄遣いや悪習慣など、自分の日常生活における「とっ散らかりぶり」についても振り返ろう。
“脱”汚部屋にGTDを活用する5つのステップ : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア (via chihilog) (via muran)
本当にどうしようもなく部屋を散らかしている人は再利用なんて考えていたら確実にそこでつまづくので、罪悪感を感じながらぜんぶ捨てないと片付いた部屋には到達できないと思う。(と、ぜんぜん片付けられないくせに言ってみる)
(via manami) (via yuco)
2007年は一部でマイクロブログ、ミニブログというものが流行った。米国のtwitterが上陸してから日本でもインスパイアされて各種サービスが立ちあがった。メールのように日記に「件名」と「本文」があることにかねてから疑問を持っていた私にとって、このマイクロブログの流れは実に心地よいものだった。
電車で中づりを読むと中身をもう読まなくてもいいと思うことはないだろうか? SNSの日記タイトルやブログのRSSを眺めているとこれに近い感覚をよく持つ。クリックするかどうかは、表示されている件名(見出し)に対してさらに深く知りたいという「好奇心」が立ちあがった時であり、その「好奇心」は「書き手への個人的な興味」か「情報への興味」のどちらかである。
件名という10文字程度の文字列は、その後に続く100文字から200文字の本文に呼び込むためのキャッチコピーの役割を果たしている。情報の発信のプロである編集者が作る「中づりのタイトル」や企業が作る「CM」や「コピー」も本文にアクセスしてもらうための「件名」であるといえる。
この状況をマイクロブログが変えた。「件名イコール本文」なのである。
件名と本文という2段階のステップが1つになったことで、書き手の脳は自由になった。これまで日記やブログの記事にするほどでもない「心のつぶやき」をアウトプットすることができるようになったのだ。SNSが本来机の奥に鍵をかけておく日記というメディアを知り合いや不特定多数の人に読まれる前提で書くというパラダイムシフトを引き起こしたようにマイクロブログは次のシフトを促している。